HexEditor はファイル内の生データの表示/操作ができるMac OS X 用のアプリケーションです。 これはデータを整数(16進または10進)、浮動小数点、2進数、文字列...など様々な エンコード方法を使用して表示することができます。
本当に簡単に使用できます。 まず“ファイル”メニューを使ってファイルを開き、そのデータ内容を閲覧/選択します。 あとは“編集を許可する”チェックボックスをクリックするだけです。
もう一つの機能は複数のファイルを同期した方法で(スクロール)操作することができることです。 このためには、同時に操作したい全てのファイルで“同期”ボタンをチェックするだけです。
※ 1.4 での変更点:
- 画面をより有効に使用できるように、メインウィンドウにフィールド部分の開閉用トライアングルボタンを追加しました。
- 16進表示での大/小文字表示、コピー上での作業、または編集の許可をデフォルト指定できるように環境設定パネルを追加しました。
- 複数の(ディスクやデバイスのような)特別ファイルを同時に開いてしまう問題を修正しました。
※ 1.3.3 での変更点:
- ゼロを含む16進文字列で検索した際のバグを修正しました。
※ 1.3.2 での変更点:
- ローカライズの完成度を高めました。
- (ファイルを開くために)サービス用のインターフェイスを追加しました。
- ASCII カラムでの再描画のバグを修正しました。
- オンラインヘルプを装備しました。
※ 1.3.1 での変更点:
- 日本語とフランス語に対応しました。


HexEditor 1.4 ( for Mac OS X )
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※ HexEditor はRaphael Sebbe 氏の作品です。
Raphael Sebbe 氏のHome Page は、http://www.ex-cinder.com です。